BISのブログ

主に、ロボットの事をメインにしていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

九頭竜湖

今日、九頭竜湖までドライブに行った。

免許を取ってからだいぶたつけど、まだオートマの特性がつかめない。
特にのぼり坂道走行時。どんだけアクセルを余計に踏み込めばいいのかわかりにくい。
走行位置を中央に保つのが難しい。
普通の道ならまだ大丈夫だと思うけど、高速だと調整が難しい。
おかげで、1時間ほど運転したら、肩が凝って仕方がなかった。


九頭竜湖については、特に書くことないけど、携帯の電波状況に驚いた。
ドコモ(FOMA)の携帯でも、部分的に圏外になる。
山中だから仕方がないかもしれないけど、数km離れたところで似たような環境の場所でも差がある。
九頭竜湖周辺の町では「ここまでとどく、ドコモの携帯」の看板がそこらじゅうに立っているほど。
きっとこの町では、auとか使えないんだろうな。

帰り際に、どのインターから帰るか、もめた。
行きは東海北陸道の白鳥ICで下りたが、そっちに戻らず北陸道を目指していた。
元々、福井インターから入る予定だったが、道を走っていたら大野インターの看板を発見。
本にも載っているし、お母さんはそこから帰ろうと主張。
大野インターの看板はあるけど、距離がわからないから、カーナビで調べると400km以上離れた見当違いの場所を指していた。
走っていたのは、福井県の大野市。近くにあるはずの大野インターが見つからない。
詳しくネット調べてみると、3月にできたばかりの道らしい。(中部縦貫道の一部)
本では福井北までつながっているかのようだったが、実際にはその半分しか開通していなかった。
お母さんの言うとおりにしてたら、近いからという理由で変なところで下される道に連れて行かれるところだった。
そもそも、できたばかりの道だから、カーナビに載ってないし。

速度制限

今日は、湖岸沿いから山の方に行ってきた。
湖岸道を走るのはだいぶ慣れた。
でも、狭い道はまだまだって感じ。

制限速度40km/hの道を40km/h程度で走っていると、何台か追い越していく。
教習中にも同様のことはあった。
40km/hは確かに遅いような気はするが、規則は守る必要があると思う。
一体、制限速度とはなんだったのか…
昔読んだ小説に「ルールとは破るもんだ」とか言っているキャラがいたような気が。


今朝、淡路島で大きな地震が
発生時には熟睡してて気づかなかったけど。
阪神淡路大震災とは揺れ方が違ったらしい。
死人が出るほどの大規模なものじゃなくて良かったような気がするが。

ドライブ

今日は湖岸沿いから安土城跡付近までドライブ。
その道中、サイクリングをしている人が大勢。
最初は気温が高めだから人が多いのかと思ったが、
人数的にそうではなさそうだった。
しかも、歩道ではなく、道路を最大で7人ぐらい並んで走っていた。
ゼッケンをつけていたから、なんかのもようしものだろうけど……
その関係か、警察っぽいもいたけど、ただ暇そうに突っ立ているだけだし。

湖岸道の歩道は、サイクリングロードに指定されていて、
歩く人がいないため、ほぼ自転車専用の道と化しているところが多い。
なのに、車道を平気で突き進む。
歩道より車道の方が、平坦な場合が多いから、理由はわからなくもないが…
1人や2人ならまだ許せる範囲。
でも、それが大勢となれば話は別。
邪魔でしょうがなかった。
まだ、初心者の僕には避けるのはきつかった。
そのせいで、力みすぎて腕痛くなるし……

一歩間違えば、1人は確実に引いてしまっていた。
何の予兆もなく、突然車道に出てくるし、
明らかに周囲を確認せずに出てきた感じ。
しかも、カーブの途中。
とっさに急ブレーキをかけた。

そういえば、左折レーンから無理矢理直進で
突っ込んできた車もいたな……
我が道を行く的な感じの無視矢理っぷり。
直進するなら左折レーンに入るなって話だけど、
どうも、おじいちゃん世代の方が運転していたらしい。

集団で自転車に乗るときには可能な限り、歩道を走ってもらいたい。
と、こんなとこで言っても、世の中そう簡単に変わらないけどね。

気づけば、ほとんどサイクリングしてた人への愚痴なような気がする……
まあ、いいか……

レスコン審査通過

今日、web上で13回レスコンの書類審査結果発表があった。
機器貸与チームに選ばれた。
レスキュー工学大賞を取るのに必要となる場所。
今年から、期日までに書類を提出したら参加権はもらえるから、
新参者はそれほど重視してないかも。
今までの傾向から、大会の予選や本戦の競技やスピーチに比べて地味で目立たないけど、
レスキュー工学大賞を取る上では、書類審査はかなり重要なポイント。
むしろ、ここが取れるかどうかの分かれ道。通過してファイナルミッションに行っても
ここでポイントを稼げずに選ばれないこともあるらしい。
主催者枠、特別協賛枠に入らなかったから、予選落ちだったら意味ないけど。
審査の結果はここ

最近、13回レスコンから登場する新型瓦礫に対応した機体設計のため、PCの前で大苦戦中。
コストと強度の両立が難しい。特に足回り。
がっちりした構造で組むと余裕で4,5万円は飛ぶ。
一応、ローコストで頑丈そうな設計は出来た。それでも、2万ぐらいは飛ぶ。
もう少し、ローコストで頑丈に作れないか、大量のラフを書きつつ模索中。
毎度のことだけど、足回りは機体の要だから、作るのが大変すぎる。
そういえば、去年の八尾ロボコンの機体の足回りは一瞬で終わったな…
あれは、ただ運ぶだけの競技だしそこまで複雑じゃなくてもよかったからか。

なにはともあれ、さっさと設計しないと期日までに間に合いそうにない。

エアコン

先日、エアコンが新調された。
以前使っていたのと同じメーカーのダイキン製で、最新機種の1年前に出た機種らしい。
前のエアコンと比較すると、とにかくでかい。本体、室外機、リモコン…全てが。
室外機に至ってはつい、デカ!と言ってしまうほどでかかった。

フラップを動かす機構が特徴的で面白そうだった。
何か、ロボットの機構に転用できないかな…

ここ数日、お母さんがなぜかエアコンについて何か感想文をブログで書いてくれと…
書くことほとんどないのに無茶難題を…
何とか書いたけど。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。