
母としては肉球の間に土が入るんで、行きたくないんだけど。
僕はここが好きなんだから、絶対に通ってくれなきゃ嫌〜〜って感じ。

でも、それ以外では舗装してある方を歩いています。
水はあるけど、ここは入りたくない。琵琶湖もそれに注ぐ川も汚過ぎ。
それでも、魚は泳いでいるし、亀も鳥もいっぱい。
こんな水でお米や野菜作っているけど、食べて大丈夫なんだろうか?って気がする。
田舎は水がきれいってイメージだけど、この辺は汚い。横に住んでいる人は病気にならないんだろうか?って心配してしまう汚さ。

もさもさがシロン君なので、服はいっぱい持っているけど、全然着ません。
寒がりだから、防寒用に着ることはあっても、ファッションでは着ない。
どんなに毛が抜けようと、この毛がないとシロンじゃないのだ。

ぼくの家、ダンボール小屋です。前にあった木製の小屋より、さやの作ったこれがお気に入り。
でも、今はこたつの中がメイン。電源入れたら、慌てて出てくるけど…

さやに飾り付けられるシロン君。
小物より、ちゃんとブラッシングしてから、撮って欲しかった。
こういう時、高価なソファーを捨ててしまったのが悔やまれる…こんな椅子じゃ様にならない。そういえば、さやのベッドの下はいちおうソファーだった。次はあっちを使ってみよう。

食べれないよーー!これ!!と怒っているわけではなく、あくび中。

おつかい行って来て!と、さやに小銭入れを渡されたシロン。
頭に乗せられても、困る。

ちょっと〜〜、お金入ってないんですけど〜〜そこのパンも食べられないし〜〜
だいたい、今時、ノーリードで外を歩いていたら、野良犬扱いで捕まるよ。
10年位前は大型犬でも放し飼いで、そのへんふらふら歩き回っていたのに、すごい変化だ。庭で飼われている犬も減って、大きくても室内飼いの犬ばっかり。
保護センターにいる犬を引き取る時でも、番犬にするって言ったら譲ってもらえないんだって。犬は家の中で愛玩用に飼ってくれる人にしか渡さないらしい。

勉強道具を渡されたシロン。踏みつけるだけ。。。使えません。。。
えっ、これ開けろって?無理〜〜って感じ。
シロン君と何の関係もないけど、真央ちゃん、残念〜〜〜
銀メダルもすごいけど、金を狙っての銀だから、本人が全然嬉しそうじゃない。
まわりがいくら喜んでも、本人が悔しいって言ってるんですから。
トップ目指す人はたいへんですわ。
キム・ヨナはすごかったけど、さや一言「キム・ヨナさんは好きじゃない。」
そ〜なのよ。。。こういうのって、いくら上手でも、好みとかあって、1番の人が1番じゃないのよね〜
失敗しても、真央ちゃんなのだ。
安藤美姫は暗い、鈴木明子はかわいくない…って、スケートとは関係ないとこで評価している、さや。
最初から何か先入観念みたいなのがあって、目に入らないみたい。
国内の大会の時に見ていて、バレエだったらここは足がもっとまっすぐ上がってないと〜みたいなとこで、曲がっているのが気に入らないとかあるのかも。。。真央ちゃんの上がり方はきれい。
芸術といわれるバレエと違って、フィギュアスケートはスポーツだけど、他のスポーツと違って、今の女子フィギュアは美しさも要求される感じ。
きれいなお姉さんがいっぱい滑っているんだから見ればいいのに、生身の人間は苦手なようで、見れないBIS君でした。スキーとかの他の競技は見てるのに、女子フィギュアだけ意識的に反対向いているのは、なぜ??
逆に母は他の競技はどうでもいいぞ。

